2022年6月の記事一覧

【SSH】英語プレゼンテーション講座第2回

 6月25日(土)午後に、SSH英語プレゼンテーション講座第2回が開催されました。6月11日(土)の第1回での基礎講座を受けて作成してきた各自のプレゼンテーション案に、強調するところを決め、ジェスチャーについて習い、自分はどんなジェスチャーを取り入れるか考え、最後の結論(一言)を加えて完成させました。班ごとにプレゼンテーションを行い、見てもらった他の生徒から良かったところ、改善すべきところについてアドバイスをもらいました。

 

 

 

【参加生徒の感想】

 ・たくさんの英語表現やジェスチャーの種類を知ることができた。また今回学んだことは、日本語のプレゼンテーションでも役に立つと思うので、いろんなところで活かしていきたい。
・パワポなどを使わないで自分の言葉だけで伝えるのはとても大変で、英語で喋るのは難しかったが、他にもいろいろな伝える方法を知ることができてよかった。
・先生がプレゼンの悪い例も示してくださったので分かりやすかったです。ジェスチャーも過度になりすぎない程度に取り入れてみようと思いました。2日目では分からない単語が少しありましたが、聞き取ろうと注意深く聞いたら分かった単語もあったので、リスニングで速かったり長かったりしたとしても聞き取れないと思わず、集中して聞き取ろうと思いました。
・英語で話せてとっても楽しかったです!!ありがとうございます!
・今回講座に参加して、リスニング力は確実についたと思うし、自分で考えて英語を文を書く力も着いたのでよかった。
・日常的に英語で話す機会は無いため、今回この講座に参加することができ、とても楽しかったです。初めて話す人と同じグループになり、少し緊張もしましたが、チャド先生の面白い講座から沢山のことを学ぶことができ、良い経験となりました。この講座での経験を活かして、積極的に英語を活用していきます。
・話し方が人に与える印象について学んだことは、英語だけでなく普段の日本語での会話にも応用していきたいです。
・英語をしゃべるだけでなく、体を動かしたりグループの人たちと意見交換や交流もしてとても刺激をもらった。chad先生もとても面白く教えてくださって楽しみながら学ぶことができた。chad先生や同じグループの子たちの英語が聞き取れない場面が多々あったので、もっとリスニングの力をつけていきたいと思った。
・私は人前で話すのがあまり得意ではなくて、更に英語でとなると敬遠してしまっていたが、挑戦してみると日本語でのスピーチと同様に練習を積み重ねれば成功させられると気付かされたプログラムだった。
・去年とはまた違う内容だったので楽しめました。去年はほとんど何言ってるかわからなかったけど、今年は8割くらい理解できていつの間にか英語に慣れたのかなと思いました。SSHの英語系のにはすべて参加して実際にネイティブの人の話し方やノリを肌で感じることができ、モチベーションに繋がっています。このような機会が学校で用意され充実しているのも、川女の魅力の一つだと思いました。
・チャド先生が明るく、わかりやすく説明してくださったので、楽しくしっかり学ぶことができたと思います。英語が苦手なので不安でしたが、しっかり自分の身になったと感じました。プレゼンテーション能力だけじゃなく、英語のリスニング力やコミュニケーション能力も向上したのではないかと思いました。
・他人に効果的に物事を伝えるにはどうしたらいいかを学び、自分で考えて実践することでより良いプレゼンテーションの方法が身につきました。グループで協力する場面も多く、コミュニケーション能力の向上にも繋がったと思います。参加してよかったです。
・昨年は参加を迷いつつもどうしても上手くいかないのではないかという気持ちから参加しませんでしたが、今回参加してみてとても楽しく、人前で英語を話すことに少し自信を持つ事が出来ました。グループに知り合いの人はいませんでしたが、2回の講座を通してたくさん話をして、全員で反省点や良かった点を共有し改善していく事が出来ました。これからの授業やその他の活動に活かせるよう自分でも今日の講座を振り返りしっかりと身につけていきたいです。
・初めてのSSHの行事ですごく緊張していましたが、グループが少人数だったということもあり、会話を通して楽しさが増していきました。今までプレゼンテーションして、と言われたら頑固に拒否していたと思いますが、今回の経験を通して、少しでも自信を持つことができ、これからのアドバイスともなった気がします。
・同じ班の子と仲良くなれて良かったです!また英語も聞い取れるようになってきてとても楽しめました!
・今まで、英語を話すときは、文法なんて気にしないで、とにかく単語でもなんでも繋げればいいんじゃないかとよく言われていました。でも今思ってみると、その少ない単語でどのように伝えればいいのだろうかと感じました。そんな中で今回の講座では、簡単な英語で、目線、ジェスチャー、抑揚など、体を使って英語を話すことを学ぶことができて、相手に自分の言葉を伝えるだけでなく、思いまでもを伝えることを学ぶことができて、良かったと思います。簡単な英語でもコミュニケーションをとること、今回はこれを学ぶことができてよかったです。
・今回の講座で、大きな声で喋ること、アクセントをつけること、抑揚をつけること、アイコンタクトをすること、ジェスチャーをすることがいかに大切かを改めて知ることができました。今までも、英語のスピーチなどでそれらのことを意識していましたが、今回はそれらの効果をより一層知ることができたと思いました。なぜなら、最後に、講座で学んだことのすべてを使ってスピーチをした時に、覚醒したように英語がクリアに聞こえてきて、スピーチの内容を理解することができて、改めてそれらの効果はすごいなと感じ、とても驚いたからです。
・1回目のときは1年生と一緒にやっていたが、2回目では2年生の先輩方と受けることになり、先輩二人のうち一人は部活の先輩だったがもう一人はこの講座を受けないと関わることがなかったであろう人なので、こういった形で知らない先輩と関わることができて嬉しかった。また、先輩の流暢な英語を聞き、自分も先輩方のように美しい英語を話せるようになりたいと思った。
・今プレゼン力が求められている時代の中、なかなかプレゼンをする機会がなかったので、今回貴重な体験をさせていただきありがとうございました。この講座で改めてアイコンタクトやジェスチャーの大切さがわかりました。アイコンタクトやジェスチャーの方法は、本などで学ぶのとは違い、直接ネイティブの方から教わることで、実践しやすいと感じました。この2回の講座だけでは教わったことを全て自分のものにするのは難しかったので、今後どんどん取り入れていきたいです。
・文法がどうとかよりも、姿勢とかアイコンタクトとかジェスチャーに焦点を当てたことは今までにない経験だったので新鮮だったし、初めて得ることばかりだった。やり過ぎもよくないけれど、少しいれるだけで全然別物になるなと強く実感した。
本当に2日間とても楽しかったし、学ぶことが沢山あったので、講座を受けて良かったなと思った。この経験を今後に活かしていきたい。
チャド先生がとにかく面白くて優しくて、参加して本当に良かったなと思いました。グループの仲間と楽しみながら英語プレゼンテーションのことが学べました。
普段、外国の方と話す機会が多くない中、約3時間もの間英語を聞き続けるという経験は中々出来ないと思いました。自分の英語力を高められたと思います。来年も参加したいです!ありがとうございました。
・初めて参加したSSHの行事に初めは緊張していたけど、講師の先生の面白い挨拶や和やかな雰囲気のおかげで楽しく2日間を終えることが出来た。英語に対する苦手意識が強いため内容がわからなかったらどうしようと心配していたが、講師の方が聞きなれない単語は日本語を補足してくれながらお話してくださったおかげで、安心して取り組めた。また、班の人数が少ないため自分から積極的に意見を述べたり、分からない単語を班の人と一緒に調べたりとコミュニケーション能力を高める良い機会となった。
・チャド先生がめちゃくちゃ元気で凄かった。自分も英語を話そうとしていたけど、自然と変な英語でもコミュニケーションが取れた。日本人だからか…

【SSH】サイエンス教室第1回「化学実験を体験しよう」

6月23日(木)の午後、本校第1化学室で、今年度初めてのサイエンス教室「化学実験を体験しよう」が開催されました。当日は1年生40名が参加し、
・酢酸ナトリウムの再結晶、・低融点合金、・万能指示薬のpHによる色の変化、・ルミノール反応
・フルオレセイン(蛍光物質)の合成 などの反応を実際に体験しました。
 サイエンス教室を担当するのが今年で最後になる担当者は、「化学に魅せられて今まで数十年、教員を続けてきた。自分が感じた化学の面白さを、若い高校1年生の皆さんに体験してもらいたい。」と言っていました。

 

 

 【参加した生徒の感想】

・目に見えてはっきりとわかる変化を観察できる実験だったので、化学に詳しくなくても楽しんで参加できた。授業外でも贅沢に薬品などを使うことができるところはさすがSSHの学校だと思った。こんな経験はなかなか出来ないと思うので、これを学校の勉強や進路に活かしていきたい。・思っていたよりも楽しみながら実験が出来た。中学校で習った知識も使いながらさらに詳しく学ぶことが出来た。
・来年の化学の授業が楽しみになった。授業では扱えない実験が出来て良かった。
・中学の時、コロナであまり実験ができなかったのでとても楽しかったです。身の回りの事象と結び付けられることがあって面白いと思いました!
・一番ルミノール反応が面白かった。血液が触媒になって光ることを知り、科捜研に興味がある私にとって、疑問に思っていたことが解決できた。他の実験も楽しかった。
・息を吹き込むと光るものが特に面白く、どうして二酸化炭素に反応するのだろうかと思いました
・とにかく楽しい実験ばかりでとても楽しかったです!化学についてもっと知りたいと思いました。先生のお話も面白かったです!
・普通だったら体験できないような実験を自分達ででき、また目の前でその現象を見れてとても楽しかったです。化学は楽しいなと改めて感じました。
・最初は化学があまり得意ではなく心配だったが、いざやってみると苦手得意に関係なく楽しむことや興味を持つことができた。参加するきっかけとなった、「ルミノール反応」の実験を行う事ができて、とても嬉しかった。また、実験の結果を予測することの楽しさ、結果から考察する事の面白さを実感する事ができて、とても充実した時間を過ごす事ができた。
・実験をして沢山のことを知ることが出来た。特に金属が60度くらいで液体になってしまうのがとても驚きました。また、万能指示薬が他の4つを混ぜる事で作ることが出来てびっくりしました。
・もともと知っていたことを基本として、さらに知識をひろげられた気がします。楽しかったし、新しいこともたくさん知れてすごく良かったです。
・このようなプログラムは、今までの自分だったら参加していなかったと思うけど、今回何となく参加してみて、楽しかったし、来てよかったなと思ってます。思ったより貴重な機会だったと知ったので、これからも気になるプログラムには、積極的に参加したいと思いました。カラフルで可愛かったです!
・今まで全くやったことのない実験をすることができて楽しかったし、化学に興味を持つことが出にました。具体的な仕組み等も知りたいなと思いました。
・最初は友達に誘われて参加したのですが、実験が進むうちにどんどんたのしくなってきて、参加してよかったと思いました。またこのような行事に参加したいと思いました。ありがとうございました。
・初めての薬品がたくさんでとてもわくわくしました。もっと詳しく知りたいと思うようなことが多くて化学への関心を高めることができました。ありがとうございました。
・知らなかったことをたくさん知ることができました。特にpHの実験が色がきれいでした。
・色んな反応に触れることで、考えを深められたと思います。色んなことを学び深められ、考えた今日はとてもいい経験でした。
・二度と体験できないような貴重なことをたくさんできて、本当に良かったと思う!もう進路のこととかも決めていかなきゃと思うので色々なことを体験して、選択肢を広げられたらなと思う。


・化学は難しいと思っていたけれど、とても複雑だった。でも、とても綺麗な実験だった。もっと綺麗な反応を見てみたいし、仕組みを知りたい。化学は想定外が多いので、新しい発見がしやすい。2年が楽しみ。
・今回行なった実験はどれも驚くような結果となり、初めから終わりまで興奮しっぱなしでした。どうしてこうなるんだろうと興味を持って取り組むことができ、化学に対する関心がよりいっそう高くなりました。
・普段なかなかできない実験をすることができ、楽しかった。2年生からは本格的に化学を勉強することになるので、今回の経験を活かし積極的に学んでいきたい。
・教科書にとらわれず、面白い、知りたいと思えるような内容になっていてとても良かった。第2弾があればぜひ参加したい。
・特にBTB溶液などの指示薬と色の変化が、酸性とアルカリ性とで、顕著に現れているところが、とても感動しました。また、その中で、中性は、色のグラデーションになっていると知り、面白いなと思いました。さらに、鏡をつくる実験でも、身近なところに科学が使われていることを知り、もっとこれから学んでいきたいなと思いました。
・2年生での化学の授業が楽しみになりました。
・中学校ではあまり実験する機会がなかったので、今回中学校よりも高度な実験を体験できてよかったです。
・さまざまな実験が同時にできたので楽しかったです!今度はもう少しゆっくりやりたいです。
・今回の実験で、鏡を作ったり酸性、中性、アルカリ性のグラデーションを作ったり、凄く楽しかったです。2年生の化学で活かせたら良いなと思いました。
・化学には少し苦手意識をもっていて、難しいイメージが強かったのですが、たくさんの実験を通して、光らせたりカラフルな色を作ったり出来て、楽しかったです。日常的なものにも、化学が関係しているということが分かり、自分でも身の回りにある化学の力を見つけてみたいなと思いました。2年生から、楽しく取り組めたら良いなと思います。ありがとうございました。
・今回いろいろな物質によって光ったり、カラフルな色ができたりして、とても興味深かったです。みたことのないものを見ることができて貴重な体験が出来ました。
・この様な反応を発見した人たちは本当に凄いなと思いました。また機会があったら参加したいです。
今日の実験はどれも、すごい!きれい!となるものばかりで終始楽しかったです。なかなか起きないハプニングもあったけど、怪我なく終わってよかったです。
・とても楽しかった。聞いたことはあっても実際に見たことがなかったので面白かった。
・凄く楽しかったです!
・二酸化炭素でルミノール反応ができて、驚きました。
・合成した低融点合金を、アンパンマングミの型に流し込んで形作るのも楽しかったです。
・指示薬で作ったカラフルな製氷皿や、手作り万能指示薬が綺麗でした。
・再結晶や混合物の融合、水溶液のpHなど元々知っている知識を活用した実験だったから、1回1回予想を立てられたが意外な結果になったり、予想を上回る結果になったりととても楽しかった。最後の実験は仕組みが何でそうなるのか気になった。 

【SSH】本田技研 訪問授業が行われました。

 6月22日(水)の午後、本田技研工業 四輪事業本部 パワーユニット開発統括部 研究員の川井 春菜先生を迎えて「訪問授業」が行われました。川井先生は川越女子高校のOGで、高校時代は水泳部に所属していました。
 大学は生物系の学科を卒業し、現在はホンダの栃木にある研究所で、主に車の音や振動を改善する研究をされています。授業では、高校から大学、就職という進路選択の時にどんなことを考えて進む道を決めたか、車の開発になぜ興味を持ったか、開発に必要な物理の基礎知識、電気自動車の開発はエンジン車と比べてどう違うか、開発の現場では実際にどんなふうに仕事をしているのか、などについて話されました。生徒からは多くの質問が出ました。最後に先生が、「今の時点で得意なことや、これをやれば就職に有利だとか考えず、自分は何が好きか?を一番に考えて自分の進む道を考えよう」とおっしゃっていたのが印象に残りました。

【参加生徒の感想】

・理系に対して苦手意識があったけれど今回の話を聞いて興味が出ました。とてもおもしろかったです。
・進路選択で迷っているけれど、じっくりと考えようと思えた。いろんな分野の人がいろんなところで活躍しているのだと知った。
・川女を卒業した方のお話を聞けて、いろいろな職業の道があることを知ることができた。気になっていたことが質問でき、とても有意義だった。
・ものづくりに興味があったので、とても参考になりました。
・とても有意義な時間でした。まだ完全には理系に進むとは決めていませんが、こんな進み方もあるのだなと参考になりました。実際の経験も聞くことができ、とても参考になりました。
・知らない言葉や車づくりの工程を知ることができた。
・自分の好きなことを諦めなくて良いのだと分かった。
・好きなことを使ってどう解決できるのかを考えていきたいと思う。
・普段CMなどでしか見ない車について、どんな研究開発がされているのかを知ることができた。思いもしなかったことが考えられており、とても興味をそそられ、自分の身になって考えることが出来た。良い経験ができたと思う。
・どのような評価基準で商品を作っているか知ることができて楽しかったです!
・貴重なお話を聞く事が出来て、将来に関してポジティブに考えられたように思います。まだ進路で悩む部分もありますが、自分が興味のあるものを生かせるような考えが持てるように、これからの生活で様々な経験していきます。
人によって感じ方が違うことから、開発する時には複数の視点を持つ事が大切だと考えた。
・自動車のプロペラシャフトの仕組みを知ることが出来て良かったです。また、沢山のことに興味を持っていきたいと思います。
・講師の方がおっしゃっていた「生物専門の自分だからこそ仕事において活かせている部分がある。」ということから、自分が持っている独自の視点を将来自分がつく職業でどのように活かせるかを考えながら、職業選びをしていこうと思いました。

 

 

【SSH】SS生命科学Ⅰ(1年生)「カイコの繭の糸巻き」

6月16日(木)1年生のSS生命科学Ⅰの授業にて、カイコの繭の糸巻きを行いました。

それぞれの繭玉をビーカーに入れて湯煎しています 「糸口」を探しています 段ボールと割りばしで作った糸巻き器で糸を巻きます

これまで大切に育ててきたカイコでしたので、中には心苦しく思う生徒もおりましたが、命の大切さを感じながら、絹糸を紡ぐ学習をしました。生徒たちは、「人生でそう何度もできない貴重な体験だと思ってやります。」「すごく糸が細いのに、なかなか切れなくて不思議に思いました。」「生糸を作るのはこんなにも大変だとわかりました。」と感想を述べていました。

20分ほど糸を巻いていきます 触ってみると絹のツヤを感じます 綺麗な絹がとれました

生き物の力強さ、産業や文化に繋がる事柄を学ぶことができ、生徒たちにとって良い経験になったようです。

【SSH】令和4年度 英語プレゼンテーション講座

6月11日(土)生徒ホールにて、英語プレゼンテーション講座が開催されました。

今年度の講師は、埼玉医科大学国際交流センターからチャド・ゴッドフリー准教授です。
事前に申し込みのあった1年生33名、2年生18名の51名が参加しました。

  

  

今回のテーマは「動物または昆虫」ということで、プレゼンテーションのスキル向上のためのセミナーを行います。“This presentation will only focus on written and physical skills (like eyes contact and gestures).”ということで、3人グループで協力しながら、課題に取り組みました。

1日目の今回は、プレゼンテーションの土台作りを勉強しました。
「What do think scares people?」、「a good presentation」と「a poor presentation」、「Eye contact」など、グループワークを通して、様々な手法を楽しく学ぶことができました。

次回、6月25日(土)は、いよいよ実際にプレゼンテーション本番です。生徒の中には人前で話をするのが苦手という方もいます。苦手意識を克服するために参加しているそうです。素晴らしいですね。ぜひ、楽しんで参加してくれたらと思います。