9/29、30の2日間、東洋大学川越校舎にて行われた科学教育振興展覧会西部支部展において、
川越女子高校から出展された6つの研究ポスターのうち2点が、優秀賞を戴き、10月末に行われる
県中央展に出展されることになりました。
出展されるのは、
物理分野から「気柱共鳴の研究~共鳴直後の消音について~」(2年SSG1 村田睦歩さん)、
生物分野から「自然界から乳酸菌を探す」(2年SSG1 吉田飛菜さん)の2人の研究です。
日頃の地道な研究が評価されたことは、非常に栄誉なことです。他の研究も優秀賞は戴けなかったものの、
いずれも高い評価を受けており、今後の研究に期待が持てます。