2022年11月の記事一覧
2022年前期の活動(生物部)
2022年前期活動報告(生物部)
4月18日 新入生入部 6名入部!
今年は1年生が6名も入ってくれました。盛り上がっていきます。
4月18日―4月25日 SSH発表会準備
5月 7日 SSH発表会 3年生を中心に昨年度の研究について発表しました。
「ユリにおける柱頭と花柱による花粉管の誘引作用」
「四季咲きキンギョソウにおける花粉管伸長」
「カワリヌマエビの調査報告」
5月 8日 巾着田調査(高麗市)
1年生は初めてのフィールド参加でしたが、積極的に川に入ってエビを採ってくれました。
5月15日~7月25日 ユリの実験
1年生は初めての花粉の実験です。最初はなかなかうまくいかず大変でしたが、回数を重ねるうちに
上達して短時間でできるようになりました。
6月 5日 チームアライグマ合同研修 伊佐沼の野鳥観察会
参加校:熊谷西 越谷北 坂戸西 浦和
冬に予定されていた観察会が2度延期となり6月の開催になりました。野鳥の調査に参加したのはみな初めて
でした。川越市内にある伊佐沼は近いので、ぜひ冬も観察に来たいと思います。
6月18日 クビアカツヤカミキリ調査(川越市内)
毎年行っている調査です。川越市内100本近くのソメイヨシノを調査しましたが、川越市内では
まだ見つかっていません。今年もフラスなどの痕跡もなくてよかったです。
6月20日 川女フィールド エビ調査(川越市内)
8月 2日・4日・5日 エビの実験
8月22日 チームアライグマ ミーティング(オンライン)
8月26日 巾着田調査(高麗市)
9月10日11日 紫苑祭
生物室で飼っている、ヘビやカメ、エビを展示しました。おみあげに押し花のしおりをプレゼントしました。
カワリヌマエビの昨年度の調査報告を紹介しました。
9月 2日~16日 科学展準備
9月20日 科学展出品
「ユリの花柱における花粉管の誘引作用について」