校長日誌 梅雨しらずの川女
6月15日(土)梅雨の真っ最中ですが、川女では様々な行事が目白押し。まずは、保護者対象の土曜公開授業です。足元の悪い中でしたが、PTA進路委員会の方々が受付で待つ中、1年生の保護者を中心に多くの方々が来校されました。

始業時間前から受付には多くの保護者が待機、始業チャイムとともに各教室へ。子どもさんの様子や授業の様子をそっと見守る保護者の方々の姿が印象的です。生徒たちは普段と全く変わらず、真剣に授業に取り組んでいます。

さらに、午後の時間において、本校スクールカウンセラー柿澤先生による「思春期の女子の心理~いったい何を考え、何を感じているのだろう~」という演題で、保護者を対象とした教育相談研修会が行われました。

約80名ほどの保護者で埋まった視聴覚室では、途中休憩を入れて2時間のご講演を拝聴しました。事前にとったアンケートを分析され、声のかけ方・親としての心がまえ、を2本柱として心理学の話を交えながら、有意義なお話でした。保護者の皆さんは熱心にメモをとられていました。教育相談委員会や柿澤先生、大変お世話になりました。
始業時間前から受付には多くの保護者が待機、始業チャイムとともに各教室へ。子どもさんの様子や授業の様子をそっと見守る保護者の方々の姿が印象的です。生徒たちは普段と全く変わらず、真剣に授業に取り組んでいます。
さらに、午後の時間において、本校スクールカウンセラー柿澤先生による「思春期の女子の心理~いったい何を考え、何を感じているのだろう~」という演題で、保護者を対象とした教育相談研修会が行われました。
約80名ほどの保護者で埋まった視聴覚室では、途中休憩を入れて2時間のご講演を拝聴しました。事前にとったアンケートを分析され、声のかけ方・親としての心がまえ、を2本柱として心理学の話を交えながら、有意義なお話でした。保護者の皆さんは熱心にメモをとられていました。教育相談委員会や柿澤先生、大変お世話になりました。