日誌

東大朝日講座が行われました!

東大朝日講座が行われました!
今回は、大村敦志 法学部教授 による「近代日本が『民法』と出会うとき」でした。
近代的な法律としてフランス民法が取り入れられた経緯や、その意味について学びました。
「民法と成人」をテーマとするグループ・ワークの様子も視聴することができ、
それに対する大村教授の回答は大変わかりやすものでした。
次回は、11月10日(月)「自然界にあふれる生物間共生」です。